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ここでは、私がVisual C++や, Visual Basic、Delphiなどで開発したソフトを紹介しています。
画像をクリックすると拡大してみれます。
ソフト名:OraList Standard Edition

- 操作は簡単。SQL実行部という画面でsql文を入力しSQL実行ボタンを押すだけです
- ORACLEのテーブルのデータを任意のSQL文で抽出
- 抽出したデータを画面に表示し確認できます
- 抽出したデータをCSVファイルに出力できます
- sql文を保存でき、よく使うsql文を保存しておけば、sql文を取り込んですぐに実行ができます
- 使わないときはじゃまにならないようにシステムトレイに置くことができます
注意:SQL Plusとは違うのでsql文の最後に ; は付けないで下さい。
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ソフト名:GokiLauncher

ゴキブリの形をしたランチャーです。デスクトップ画面の隅を動きまわります。
ゴキブリにマウスポインタをあて右クリックでポップアップメニューが出ます。
- iniファイルに記述することで10個まで起動アプリを追加できる
- 移動スピードを変更することができます。
- 脚の動く早さを変更できます。移動スピードにあわせて、脚の動きを調整するとリアルさが増します。
- 動きを止めておくことも可能ですので、普通のランチャーとしても使用できます。
- ゴキブリにexeファイルやdllファイルをドロップするとカレントディレクトリ内にeggフォルダを作成し、そこにアイコンを抽出します。
それだけではジョーク的ソフトとしては面白くないので、おまけにゴキブリの卵アイコンも作ります。
といっても卵アイコンもただのアイコンなので孵化や増殖はしないので安心して下さい。
注意:作者はゴキブリは嫌いです。
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ソフト名:Monlauncher

ボタン型ランチャーです。
タイトルバーをダブルクリックすることで簡単にタスクトレイに常駐するので邪魔になりません。
表示させるときはタスクトレイのアイコンをダブルクリックすれば、表示されます。
iniファイルで起動したいアプリケーションを設定できます。
タスクトレイに常駐しているときにマウスカーソルを画面の上、左右にもっていくと表示できます。
ドラッグ&ドロップ で簡単に登録・移動ができます。
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ソフト名:FtStamp

ファイルのタイムスタンプを変更することができます。
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ソフト名:Detector

同じフォルダ内に同じ内容のファイルが存在するかどうかを調べることができます。
拡張子指定も可能です。
調べた結果をCSV形式のファイルで出力できます。
同じ内容のファイルの削除が可能です。
確認しやすいように最大化もできるようにしました。
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ソフト名:Icollecter

アイコンを抽出するツールです。
フォームの口のアイコンのところにexeファイルやdllファイルをドラッグ&ドロップ してアイコン抽出ボタンを押すとアイコンを抽出することができます。
現在開いているウインドウにカーソルを持っていって抽出することも可能です。
フォーム上でドラッグ&ドロップしてる間、口が動きます。
ご意見を頂きましたので次のバージョンから
●右クリックにより指定のアイコンのみの抽出も可能にしました。
●アイコンの表示を32-bitにしました。
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ソフト名:ConPoss

ソフトウエアでパスワードなど **** で表示されているテキストボックスの*表示を解除します。
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ソフト名:ConPossプラス

ソフトウエアでパスワードなど **** で表示されているテキストボックスの*表示を解除します。
ボタンなどのコントロールの有効・無効を切り替えられる。
マウスキャプチャー中に非表示のコントロールがあればカーソルの色が赤に変わります。このとき、左のマウスをはなさずに右クリックをすれば、表示させることも可能です。(見つけられないのもあります)
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ソフト名:MonTop
 
小さなデスクトップみたいなツールです。
このMonTopのウインドウに壁紙を指定できます。タイトルバーをダブルクリックすることで簡単にタスクトレイに常駐するので邪魔になりません。
表示させるときはタスクトレイのアイコンをダブルクリックすれば、表示されます。
デスクトップのようにウインドウ上に表示されているアイコンをダブルクリックなどして起動することができます。
※アイコンが正しく表示されない場合はデスクトップで右クリックを押しポップアップメニューの最新の情報に更新(E)をしてみて試して下さい。
現在開発中の物を含め次のような機能を持っています。
- ファイルやフォルダを開く・削除
- ごみ箱の中を空にする
- 最近使ったファイルのクリア
- スクリーンセーバーの起動
- ファイルをウインドウにドロップすることにより壁紙の変更
- ウインドウに独自の壁紙が指定できる
- ウインドウの大きさを、さらに縦横1/2の大きさに縮小できます
- アイコンが正しく表示されない方のためにハードコピーモードもあります
- パソコンの電源を切る・再起動
- コントロールパネルアプリケーションの起動
- クライアント領域をビットマップファイルとして保存することも可能
- デスクトップのアイコンの位置保存・復元
- 壁紙を中央に表示・拡大して表示・並べて表示に対応
- 背景の色を指定できるようにしました
- スライドショー機能追加
- 壁紙を縦横比を維持して最大に表示させることも可能にしました
- スライドショーモードのときウインドウのサイズを変更可能にしました
- ツールバーを表示・非表示できるようにしました
- 右クリックからのポップアップメニューのスクリーンセーバーでクライアント領域でスクリーンセーバーを表示できるようになりました
- クライアント領域の印刷
Ver1.0.3.0より画面の解像度
1600×1200
1280×720
800×600 に対応しました。
Ver2.0.0.0より
壁紙などの描写がきれいになりました。
ファイル名も表示できるようになりました。
壁紙にJPEG イメージも指定できるようにしました。
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ソフト名:MonViewer

MonTopをもとに画像ビュアー開発中
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